【衝撃】姉を隠し撮り画像でオナニーしているところを見つかった結果ww

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【衝撃】姉を隠し撮り画像でオナニーしているところを見つかった結果ww
姉が石原さとみだったら、間違いなく隠し撮りして有効活用するな…
実際姉とこういう関係になったりするんですかねw

2chからの紹介です。

1:2013/11/11(月) 13:23:14.35 ID:

姉が22歳で、俺が18歳だったとき、姉が結婚すると聞いてかなりショックだった

姉もいつかは結婚するとは思ってたけど、いくらなんでも22歳は早すぎだと思った

姉の結婚式の前日、俺は部屋でいつものように、パソコンの姉の画像でオナニーしていた

姉の水着の写真、ブレザーの制服の写真、黙って撮った寝姿の写真など、今まで撮りためていた姉の写真がたくさんパソコンには保存されていた

中には、隠し撮りした着替えの写真もある。寝ている間にパジャマのボタンを外して、おっぱいの写真を撮った時もある。ばれないかどうか相当ドキドキものだった。

7:2013/11/11(月) 13:25:09.12 ID:

とにかく、姉さの写真をいちばん持っているのは俺だった
俺がもう少しで射精しそうになったそのとき、
「ねえ、拓ちゃん、あっ!」
と、いきなり姉が入室してきた
俺はびっくりしてパンツをあげた
パソコンの画像も即座に閉じる

姉「ごめんごめん、お取り込み中だった?」

姉はびっくりするというより、くすくす笑っていた
とりあえず、パソコンのコレクションはばれなかったみたいだ、俺は心底ほっとした

俺「ノ、ノックぐらいしてよ」

姉「ごめん、ごめん」

姉はかまわず入ってくる。

12:2013/11/11(月) 13:26:47.73 ID:

俺「な、なんの用なの?」

姉「きょうは寝るところがないから、拓ちゃんの部屋で寝させてもらおうかと思って」

俺「そ、そうなの?」

明日結婚式だから、親戚がうちに泊まりにきていた

布団も全部使うから、もう俺と一緒に寝るしか場所がないらしい

俺は内心相当ラッキーだと思った。姉と一緒に寝れるなんて、久しぶりだ。

俺「うん、わかった」

俺はうなずいて、とりあえずオナニーしていた手を洗ってきた

部屋に戻ったら、心底びっくりしたけど、

姉がパソコンを触っていた

19:2013/11/11(月) 13:28:11.91 ID:

俺「な、なにやってるんだよ!?」

俺は動揺して怒鳴った。

姉「ああ、ごめんなさい」

姉はパソコンの電源を落とした

姉「ただ明日の天気を調べたかっただけだから。変なの見ちゃいないわよ」

姉はいたずらっぽく笑った

姉「さ、明日は早いんだから、さっさと寝ないとね」

姉はベッドに入った
俺も明かりを消して、姉とベッドに入る
本当にコレクションはばれてなかったみたいだ

24:2013/11/11(月) 13:30:02.37 ID:

姉「こうして、拓ちゃんと一つ屋根の下で寝るのも、きょうで最後だね」

暗い部屋の中で、姉がそう言った

俺「うん」

姉「拓ちゃんには、いろいろお世話になったね。拓ちゃんはやさしくて、かわいい子だったよ」

俺「世話になったのは俺のほうだよ。でも、嫌になったら、いつでも帰ってきてね」

姉「うん、ありがと。成田離婚にはならないように気をつけるよ。でも、拓ちゃんはさ、好きな女の子とかいないの? あんまり、拓ちゃんは女っ気がないからさ。最後だから、姉さんにもいろいろ聞かせてよ」

俺「うん…」

本当はずっと姉が好きだったらから、ほかの女なんて眼中になかった
クラスで美人と言われている子を見ても、姉さんにくらべたらたいしたことないと思ってしまう
今までプライベートで見たどんな女の人よりも、姉は美人だと思った

俺「好きな人はいるよ。ずっとその人が好き」

姉「ふん。ちゃんといるんだ。告白とかしないの?」

俺「うん、いろいろあって、できないんだ」

姉「いろいろあってって? その子にはもう付き合ってる男の人がいるとか?」

俺「うん、そんな感じ。他にもいろいろあるけど」

31:2013/11/11(月) 13:31:15.31 ID:

姉「ふ~ん、拓ちゃんもけっこう、つらい恋をしてるんだね」

姉は俺の頭をなでてくれた

姉「あのさ、拓ちゃんの好きな人って、もしかして姉さん?」

姉がいきなり核心を突いた

俺「な、なんで!?」

俺は動揺して姉のほうを振り向いた

姉「ごめんね、さっき、本当はパソコンの画像見ちゃったの。姉さんの写真がいっぱい保存されてた」

俺はドキドキした。とっさに言い訳しようとしたけど、なにも思い浮かばない

姉「けっこうさ、エッチな写真もあったよね」

39:2013/11/11(月) 13:33:24.46 ID:

俺「ごめん!」

俺はベッドから起き上がって、とっさに土下座した
ここまではっきり見られたら言い訳しようがない。謝るしかないと思った

姉「ううん、いいよ。怒ってるわけじゃないから。私もね、薄々気づいてたから」

俺「ごめん! 変な気持ちじゃないんだ。悪気はなかったんだ。ずっと前から姉のこと好きだったから」

姉「うん」

姉は俺の頭をなでて、

姉「ネットとかには流してないでしょうね?」

俺「それは絶対にしてない。姉の写真を、他人になんて見せてない」

姉「そう、それで安心した。いいよ、怒ってなんかいないから。布団に入っておいで」

姉は手招きした
俺はまたベッドに入る

45:2013/11/11(月) 13:35:01.72 ID:

姉「あした、私の結婚式に出るのはつらい?」

俺「正直嫌だけど、仕方ないよ。でも、22で結婚するのはちょっと早すぎだとは思った」

姉「ごめんね」

姉は俺に額にキスして、それから抱き寄せた。胸にふくらみが顔に当たってドキッとする
正直、この時点で俺は勃起してしまった
姉さんと接触してるのに、勃起を抑えられるわけがない
興奮して息も乱れてきた
それは姉にも伝わっていたと思う
それを察したのか、姉さんが、

「ねえ、拓ちゃん、これから起こることを内緒にできる? 朝になったら忘れてるって約束できる?」

53:2013/11/11(月) 13:37:07.36 ID:

ーーーーーーーーーー

俺「うん」

俺は言葉の意味もわからずうなずいてしまった
姉さんは俺の股間に手を添えた

俺「お姉ちゃん…」

姉「静かに」

姉はパンツの中に手を入れて、すでに硬くなっている俺のチンコを握った

姉はしごくというより、揉むという感じでチンポをいじり始めた

俺「拓ちゃんはするのとされるの、どっちが好き?」

俺「え?」

俺がわけも分からず、きょとんとしていると、

姉「男の子はするほうが好きだよね」

姉は身体を滑らせて、俺の下になった
俺の手をとって、自分の胸を触らせる

姉「拓ちゃんの好きにしていいよ」

62:2013/11/11(月) 13:38:40.20 ID:

そう言って、姉は目を閉じる

俺は興奮して、つばを飲んだ
それから、胸をもみ始めた
姉とこうなるとは信じられなかった

でも、何度となく妄想はしていた
姉さんとセックスする妄想を

姉の胸はおっきい
以前、隠れてブラジャーをチェックしたら、Fカップだった

俺「キスしていい?」

俺が言うと、姉はうなずいた
最初は唇が触れるていどのキスだったが次は舌を入れてみた

姉も舌を絡めてくる

69:2013/11/11(月) 13:40:03.59 ID:

俺「服、脱がせてもいい?」

俺はオドオドしながら聞くと、姉は笑って、

姉「うん。今夜だけ、拓ちゃんの好きにしてもいいのよ」

俺は姉のスエットを脱がした。姉さんはノーブラだった。綺麗な乳首が見える

俺はたまらず、赤ちゃんのように乳首に吸い付いた

姉さんの息が一瞬乱れたのが分かった

81:2013/11/11(月) 13:42:18.86 ID:

姉のおっぱいを両手でもむ。
姉の豊満なおっぱいは、面白いように形が変わった

姉「ん、胸が好きなの?」

俺「お姉ちゃんの胸はすっごくキレイ」

姉「ふふっ」
けっこうおっぱいフェチの俺は、執拗に胸を揉みまくった

姉「おっぱい以外も触っていいよ」

姉に促されて、俺は姉の股間を触った
スエットの上からマッサージするように撫でた

姉「あっ」

姉が少し声を漏らした

俺は姉のスエットとパンツを脱がす
姉さんのアソコを見たのは初めてだった
ちょっと湿っている
それから手マンした
姉は声を押し殺しているから、感じているかどうかは分からない
でも少しずつ、濡れて来ているような感じがした

90:2013/11/11(月) 13:45:12.53 ID:

俺はそれから姉の身体を堪能した

千載一遇のチャンスとして、姉さんの体中を触りまくって、揉みまくった

姉「今度は私がしてあげようか?」

姉はそういうと身体を起こした

俺を下にすると、いきなり俺のチンポを豊かな胸で挟み込んだ

旦那に相当仕込まれてるのだろう、すっごく上手だった

俺「ね、姉さん、出ちゃうよ!」

姉「おっぱいに出していいよ」

俺「でも…」

姉「それとも、姉さんの中に出したい?」

96:2013/11/11(月) 13:46:44.58 ID:

俺「中って」

姉「ここの中」

姉は自分のアソコを指差す

俺「でも、赤ちゃんができちゃうよ」

姉「今まで黙ってたけど、姉さん、もう妊娠しているの。だから中で出しても大丈夫だよ」

俺「そんな…」

姉がもう妊娠してるなんて、ショックだった
既に別の男のものとなってしまったのだと実感する

姉「いや?」

俺「いやじゃない! もしできるのなら、お姉ちゃんの中で…」

姉はうなずくと、俺の上にまたがった
騎乗位の体勢で挿入する
生で、初めて女の人とひとつになった

それから姉と俺は体勢を入れ替える

98:2013/11/11(月) 13:47:10.09 ID:

リアルで姉がいる俺からしたらこのスレ吐き気しかしない
102:2013/11/11(月) 13:48:22.27 ID:

正常位の体勢で、俺は腰を振った
姉のおっぱいと乳首も揺れる

俺は20秒ほどで簡単に姉の中に射精した
きっと姉はまだいってなかったと思う

姉「きっとね、拓ちゃんにも素敵な人が出てくるよ。お姉ちゃんよりも、ね」

そう言って、姉は俺の頭を撫でてくれた
その夜は色んなプレイでこれでもかというほどヤりまくった

106:2013/11/11(月) 13:50:01.40 ID:

姉ちゃんの旦那が哀れで仕方ない…
107:2013/11/11(月) 13:50:01.41 ID:

翌日の結婚式

ウェディングドレス姿の姉が式場に入ってきたとき、おれは両親よりも早く号泣してしまっていた

もう、涙が止まらなかった

式の合間に、姉が俺の前まで来た

姉「どう? お姉ちゃんのウェディングドレス?」

俺「うん、すっごくキレイ」

姉「惚れ直した?」

俺「うん。姉さんは世界一美人だよ」

そういうと姉は、

姉「うふふ、そんなこと旦那にも中々言われたことないよ」

と、照れたように笑った

113:2013/11/11(月) 13:52:28.30 ID:

それから姉さんとはほとんど会うことがなくなった

旦那の家が遠いから仕方ない

もちろんあの夜のことは今まで一度も他人に話したことはなかった
姉も同じだろう

姉は無事に子供を産み、幸せに暮らしているそうだ
次の子も控えてるみたいだ

姉さんのウェディングドレス姿は、陳腐な言い方だけど、本当に天使のようだったよ

http://www.hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1384143794/

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